MERIT

不動産投資のメリット

LIFE INSURANCE

生命保険になる

不動産が生命保険の代わりになることをご存知でしょうか

不動産を購入する場合において、通常であればローンを利用する方がほとんどです。その不動産購入時に加入する
「団体信用生命保険」は簡単に言えば、住宅ローン契約者が死亡・高度障害状態になったときに、
残りのローンを肩代わりしてくれる住宅ローン専用の生命保険になっています。
この保険に加入する事によって長く続くローンの支払いも、万が一に備えておくことが出来ます。
もしも家族に住宅ローンを払い続けていく経済的な余裕がなければ、せっかく苦労して購入した物件をを手放しさないと
なりません。しかしそのような事態を避けるための保険が団体信用生命保険です。
この保険により、万が一の際には不動産を売却して多額の現金を得たり、毎月の家賃を代わりに受け取ることができます。
これにより現在加入してる生命保険の見直しも検討できますので、家計の負担も軽減できます。

STABLE YIELD

安定した利回り

不動産の利回りが安定していないはウソ!?

世間には様々な投資方法が溢れています。もちろん投資をするからには、利回りが良い投資を
実際に行う必要があります。しかし、世間には様々な投資があることで何を始めれば良いのかわからない。
こう言った声を数多く聞いています。そんな中で実は不動産投資は利回りが安定していて、数多くの投資の中で
安心した高い利回りを期待することが可能となっています。想像すると株式投資やFXなどの投資法が騒がれていますが、
株やFXのようにゼロになるリスクも非常に小さいのが不動産投資の特徴です。物件には必ず価値があり、
決められた価値が短期間で大きな変動をすることはあまりありません。

PERSONAL PENSION

個人年金になる

安心の老後を築くために必要な資金

公的年金の受給開始年齢が68歳以上になるなどのニュースが世間を騒がせています。実際に年金の支給年齢も
65歳に引き上げられ、また受け取れる年金受給額も減少していることが騒がれています。社会保険制度の崩壊ではないのか、
今後の日本ではきちんとした年金が受け取れるのか?などと言った不安を抱いている人も少なくないのが実情ではないでしょうか。
つまり、以前に設けられたこの公的年金の制度は今現在の日本の制度では頼りにできないことになってきています。
そうは言っても頼りに出来ないとは言え、老後の生活が誰しも訪れてしまうのは事実です。そうなった時に安心してゆとりを持った
セカンドライフを実現するために、家賃収入が個人年金となるマンション経営が注目されています。不動産投資は先ほども
お伝えしましたが、投資の中では高い利回りを持っています。ましてや不動産収入はローンを返済した後にも続きますので
ローン完済後は不動産から得られる家賃収入がそのまま個人年金となります。

TAX REDUCTION

節税対策

相続税にはしっかりとした対策があります

現金をそのまま残して遺族が相続すると、相続財産の評価額は現金額がそのまま適用となります。
お子様に対して資産を残してあげたいという気持ちを持つのは親であれば当然です。しかしながら、現金を
相続用に残してしまうと、大きな相続税を支払うことになってしまいます。せっかくお子様に対して資産を
残そうというのであれば、出来るだけ相続税のかからない方法を用いて資産を残してあげる必要があります。
そうした時に、賃貸用マンションは相続税評価額が大幅に下がり、相続税が軽減されます。
また、家賃収入が遺族年金となりますので残されたご家族には有益な相続対策となります。